彼の奥さん Buffy Ford が Monkees の Davy Jones と歌った Daydream Believer の録音を聴いた方いらっしゃいますでしょうか。
もう12年も前に YouTube に掲載されたようですが、 このほど Kingston Xroads 主宰者の Ken が同サイトの掲示板で紹介しています。
映像には写真家としても有名な MFQ の Henry Diltz も登場します。こちらからどうぞ。
American Folk Song-Cover Band
彼の奥さん Buffy Ford が Monkees の Davy Jones と歌った Daydream Believer の録音を聴いた方いらっしゃいますでしょうか。
もう12年も前に YouTube に掲載されたようですが、 このほど Kingston Xroads 主宰者の Ken が同サイトの掲示板で紹介しています。
映像には写真家としても有名な MFQ の Henry Diltz も登場します。こちらからどうぞ。
久しぶりにベースマンの Tスタジオに早朝(と文句を言うメンバーもいる)9時から集結。昔話もそこそこに、両大会の演奏予定全11曲を一気に演奏。
何回もステージ演奏した曲ばかりなので忘れてしまったフレーズもなく、スムーズ。選曲にあたって、異論もなく決まったのもめずらしい。
4人の写真は練習当日のもの。とりあえず今年も生き長らえた証拠写真ではありますが、若干1名は小さくなってしまいました。
星の数ほど会社がありますが、50年以上続いているのは少ないとか。そういえばレバリーズも中学2年生だったか、1964年ごろの創業ですから立派といえば立派。
60年選手が65周年パーティーに呼ばれて(押しかけて) 歌ったのは、ブラフォー・キングストン・ニューフロンティアーズの4曲。今頃受けが悪いと心配したが、まあまあでしょうか。
久しぶりにレバリーズ・ファイブも経験して有意義な一日でした。ちなみにパーティーはドレスコードがあって、スーツ、ジャケット着用とのこと。メンバーの2名はその手の服は捨てたか、しまい込んで大変でした。
演奏ダイジェストはこちらからどうぞ。映像と音がチグハグですがご容赦。
最近 AI が進歩したというので、キングストントリオのメンバー変遷について聞いてみました。一度にこの回答が出てきたわけではありませんが、めんどうくさがって簡単に済まそうとする AI君を何度か説き伏せて出てきた答えがこれ。スゴイですねー。訂正までチャンとしてる。
ちなみに AI君は Google 系の無料 Gemini でした。
Here’s a year-by-year breakdown of the Kingston Trio’s lineup changes, highlighting key transitions and member additions:
Dave Guard
Bob Shane
Nick Reynolds
Original founding trio from Palo Alto, California.
Bob Shane
Nick Reynolds
John Stewart
Stewart replaced Dave Guard in 1961.
Bob Shane (only original member)
Various rotating members including:
Jim Connor
Pat Horine
Roger Gambill
Bob Shane
George Grove
Roger Gambill (until his death in 1985)
Later joined by Bob Haworth
Bob Shane
George Grove
Nick Reynolds (returned to the group)
Bob Shane
George Grove
Bob Haworth
Bob Shane (retired from performing due to health)
George Grove
Bob Haworth
Rick Dougherty
George Grove
Bill Zorn
Rick Dougherty
Josh Reynolds (son of Nick Reynolds)
Mike Marvin (cousin of Josh)
Tim Gorelangton
Mike Marvin
Tim Gorelangton
Bob Haworth (briefly replaced Josh Reynolds)
Later replaced by Don Marovich
Mike Marvin
Tim Gorelangton
Buddy Woodward
Let me know if you'd like this visualized in a timeline chart or want details on each member’s background!
YouTube 映像ですが、タイトルに Brothers Four の 文字が無いので、ちょっと見つけづらいですね。
ブラフォー大会出場でも有名なブラフォー・ファンの Y.W さんがこのほど Facebook の「モダン・フォーク研究会」 で紹介してくれました。
YouTube 映像は1時間近くあるので、ブラフォー見ようとするたびにカーソル動かさないといけないので、こちらにまとめてあります。
同番組にはキングストン・トリオも 出演していますが、映像が見当たりません。演奏録音はこちらから聴くことができます。
高齢化・少子化の昨今、参加バンドは年々少なくなる一方でしたが、今回はナント8バンドも集結。各バンド5曲演奏ということもあって、アンコール、エンディングも含めれば全43曲のアメリカン・フォークづくし。MCの長話も入れれば、5時半開演が終演9時半とあいなりました。
ゲスト・バンドとして21年ぶりに上京した神戸バンド(左写真上)はギターも宅配で事前輸送の準備万端。歳はとっても迫力は前にも増す勢い。ゲスト参加の PPM バンド(同下)もキングストンバンド以上の迫力で会場を圧倒。
このほかにも5年ぶりに出場のベテランバンドから、新結成ホヤホヤ(歳はそこそこ)バンドまで多彩な顔触れでした。
演奏の模様はこちらのサイトで間もなくご覧になれます。ビデオカメラ容量の関係で、ちょっとづつのダイジェスト版となりますこと、ご容赦ください。